こだわりの上質な鮭「銀聖」はいかが。
その前に、秋鮭ブランド「銀聖」についてちょっとお話させていただきます。
銀聖とは、北海道を代表する鮭のブランドの中でも、1、2を競う優良ブランドです。
その称号は「銀毛」(銀色に輝く鱗を持つ鮭)と呼ばれる上質な鮭のなかでも、網元によりさらに選りすぐられ、 日高定置網漁業者組合(HASF)の原魚規定によって認証された鮭だけに与えられます。
その中でも『漁吉丸の銀聖』は、漁業部門 三水漁業の浦河沖鮭定置網で生きたまま漁獲し、 浦河港の目の前にある当社加工工場前に水揚げ、船頭大久保と乗り組の漁師が、漁師の目で選別し、 自らが加工場で製造した鮭に、漁師の心意気をこめて 船名「漁吉丸」(りょうよしまる)を冠してお届けする銀毛鮭【銀聖】です。(三協水産HPより)
このような上質な鮭「銀聖」の商品を紹介します!!
まずは、「鮭切身」
この切身は、一切れ一切れ丁寧に個包装されていて、味もしお味、みそ、粕漬といろいろ楽しむことができます。
「銀聖」切り身/しお味(4切360g)、みそ(4切360g)、粕漬(4切360g) 価格 3,600円 (送料別)とバラエティ豊かな3つの味がセットになっていますので、自宅でも、ご贈答でも喜ばれる商品ですよ。
次は、「いくら」・「すじこ」
いくらもすじこも、自社船「漁吉丸」で生きたまま水揚げ後、すぐに鮭卵を取り出して加工をしています。
いくらは、塩いくら、醤油いくらがあり、どちらも無添加で塩、または醤油と日本酒のみで漬込んでいます。
鮭を知りつくした三協水産ならではの味ですよ
そして、最後は、「炙り焼きサーモン」
余分な味付や添加物は一切使用せず、天然鮭の旨みを活かし作られています。日高産広葉樹で薫煙したスモークサーモンを一枚一枚さらに手炙りした贅沢な逸品です。
三協水産の商品はオンラインショッピングで購入することができます。
また、取扱店舗で直接購入することができます。
取り扱い店舗の情報及び取り扱い商品はこちらをご覧下さい。
今日は、三協水産からの美味しい情報をお届けしました。
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コメント
私も どさんこプラザでこの鮭を知り、それ以来のファンです^^
美味しいですよね~。
投稿: うえ | 2011年11月19日 (土) 21時29分